2012年7月31日火曜日
ザンビアと日本の距離
ラベル: Tomoe Harada, 日本
2012年7月24日火曜日
一年経過
異文化の中で生活し、その中で仕事をし、職場で一定の役割を担うということは楽しくもあり、またしんどいでもあります。一番頭を悩ませるのは「価値観の相違」です。私が当たり前であることは現地の同僚教師の当たり前とは当然異なります。時間への意識、生徒への体罰の是非、仕事への取り組み、人間関係の距離感等、挙げ出すと枚挙に暇がありません。そのそれぞれの場面で時折私と彼らとの間で食い違い、苛立ったり、悲しんだり、失望したりするわけです。その場面でどういう態度を採用するのかはまさに、「私自身が異文化とどう付き合うか」ということになります。ある人は半ば諦め、「何を言ったって何も変わらない」と思うだろうし、またある人は諦めずに根気強く接し続けるのだと思います。それらのうちでどれが正しいのか、正しくないのか、また適切であるのか、適切でないのかは私にはわかりませんが、私は少なくとも感じた事をそのまま伝えるようにしています。そして、お互いの妥協点を見出したいと思っています。それはお互いが最も心地よく生きることが出来る場を創りたいと思っているからです。
ラベル: Yuta Yamanaka, ザンビア
2012年2月20日月曜日
ザンプロの10年を振り返る(1)
ラベル: Masato KOSAKA, 日本
2012年2月14日火曜日
帰国しました!
ラベル: Tomoe Harada, 日本
2011年12月28日水曜日
来年もよろしくお願いいたします。
ラベル: Jyunko Kabashima, 日本
2011年12月19日月曜日
ザンビアへの切符
やっと、ザンビアの子供たちに会える切符を手にしました!!
ラベル: Nozomi Takeuchi, 日本
2011年11月30日水曜日
こんにちは
広島大学国際協力研究科院生の渡邊耕二です。
最近のザンビアプログラムについてです。
2011年前期には、二人の学生がザンビアプログラムに参加することを意識しながら、
模擬授業や先輩ザンプロ隊員にレクチャーをしてもらったり、いろいろ活動してきました。
その二人は、来年4月からザンビアで隊員として活動するために、約2ヵ月間のトレーニングを福島県の二本松にある青年海外協力隊訓練所で受けます。つまり前期の頑張りが実り無事に隊員への切符を手に入れつつあります。
今期においても、お二人は活発な活動を続けています。具体的には、週一回のペースで模擬授業やザンビアについて研究を進めている学生からレクチャーを受けるなどしています。
派遣前にいろいろな情報を集めること、気持ちを高めていくことは有意義な二年間を過ごすためにも重要なことではないかと思います。
ザンビアでの活躍が大変期待できるお二人にさらなる飛躍を応援したいと思います。
ラベル: Koji WATANABE, 日本






