2013年1月26日土曜日
今タームを終えて
ラベル: Jyunko Kabashima, ザンビア
2013年1月21日月曜日
青年海外協力隊の二次選考
どうもこんにちは、M1の益子です。
先日、青年海外協力隊の二次選考を受けに東京に行ってきました。
実は今回が3度目です。3度目の正直ってやつですね。
1度目と2度目は二次選考に進んだのですが、健康診断で引っかかってしまい合格できませんでした。
しかし!!
今回健康診断は無事通りましたーー!!!
よかった、よかった。
残すは面接です。
面接は人物面接と技術面接があります。
今回3度目で聞かれる質問もだいたいわかっているので、大丈夫かなと思っていました。
ですが!!
うそやーん!!
結果は来月に発表されるので期待して待ちたいと思います!
ラベル: Satoshi Mashiko, 日本
2013年1月16日水曜日
貧しさの違い
そして、南アフリカの観光地や、大きなショッピングモールの近くには、欧米人が主に住んでいて、少し離れた場所に黒人の人たちが暮らしている。まだまだ、アパルトヘイトの名残がありました。
ラベル: Nozomi Takeuchi, ザンビア
2013年1月11日金曜日
明けましておめでとうございます
今年もよろしくお願い致します。
愛媛に1週間ほどいましたので、IDECに帰ってきて懐かしく感じています。
英語が懐かしいです。留学生の英語が速すぎてついていけませんでした。
久しぶりにあったベネズエラのゴンザレスさんはやはり、サワヤカじぇんとるまんでした。
久しぶりにあったルワンダのイマキュリーさんは自分の子どものために日本の算数セットを買いにでかけていました。やはり、優しいママでした。
久しぶりにあったルワンダのクロードさんはこのお正月ずっと飲んでいたそうです。次はいつ飲むんだと言っていました。やはり、飲みすぎロンリーボーイでした。
久しぶりにあったバングラディッシュのカンさんは修論を書き終わったと印刷していました。やはり、カレー作りが上手なだけあって要領いいなと感じました。
久しぶりにあったインドネシアのスバディさんは修論が間に合わないと焦っていました。やはり、かき氷のシロップを愛飲しているだけあるなと感じました。
ザンビアのムワンザさんには久しぶりにも会えませんでした。
ラベル: Toshikazu Nonaka, 日本
2013年1月6日日曜日
教師ともう一度出会う
ラベル: Yuta Yamanaka, ザンビア
2013年1月1日火曜日
あけましておめでとうございます
家族や親戚、おせち料理やお酒に囲まれ、素敵なお正月を迎えました。
しかも南半球にあるザンビアなので、暖かいクリスマス&年越しでした。
もう、私のことをザンビアと呼ぶ友達もいます。
ラベル: Tomoe Harada, 日本
2012年12月26日水曜日
途上国と先進国の狭間で
ザンビアに来て、一番日本と違うと思う点は、教員1人当たりの子供の数です。私の学校は、1クラス80人から100人ほどいます。先日行われた理科教員の教員ミーティングで、来年からはさらに1学年1クラスずつ増えることが連絡されました。午前と午後のクラスを総合すると、26クラスに登ります。これを聞いた先生たちは、険しい表情。どうやって教えるモチベーションを維持したら良いのか、頭を抱え込んでいました。ざっと計算すると、教員1人当たり250人~300人の生徒を担当しています。授業時間は1コマ40分と短く、生徒1人にかけられる時間は約10秒です。半日しか授業がないので、ザンビアの子供たちは、確実に日本の子供達よりも教育を受けられる時間は短いです。この時間の差が、学力差を生んでいる1つの理由なのではないかと思いました。
将来のザンビアを担う子供達には、堅実に生きてほしい。そのためにも、子供たちを育てる学校にはもっともっと向上していって欲しい。幸いにも、私の配属先の学校は熱心な先生が多く、私の意見に耳を傾けてくれる先生たちがたくさんいます。日本のやり方をそのまま実践するのではなく、今のザンビアで無理なく取り入れられる方法を一緒に見つけ、共に挑戦していくことが大切なのだと思いました。今度、理科の先生たちと理科教員の部屋を掃除する予定です。どのような掃除になるのか、はたまた掃除が持続するのか、楽しみです!!また、その後の様子はこのブログを通して伝えていきたいと思います。ラベル: Nozomi Takeuchi, ザンビア






